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田舎から日本を変えよう!

   
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第4回 SUPER VISIONSフォーラム
「田舎から日本を変えよう!vol.4」大成功!

[開催会場]総理大臣公邸

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[開催報告]第4回SUPER VISIONSフォーラム盛会のうちに終了しました!

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有井 安仁

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坪内 知佳

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井上 拓磨

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中村 功芳

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井村 辰二郎

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西口 和雄

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金藤 克也

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福永 栄子

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神谷 禎恵

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和賀 郷

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小林 清

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Allison Baum

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高田 佳岳

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pho-01 有井 安仁
(㈱PLUS SOCIAL取締役)
22歳で「訪問理美容ハンズ」を起業したことがきっかけで、地域課題解決を人生の仕事とする。 現在は、“社会的投資をデザインする会社”(株)PLUS SOCIAL取締役、 公財)わかやま地元力財団代表理事として志あるお金を田舎につなげる事に挑戦中。その他に和歌山大学客員准教授。

pho-02 坪内 知佳
(㈱GHIBLI代表取締役)
1986年福井県生まれ。山口県萩市で知見のなかった漁業の世界に飛び込み、約60人の漁業者と萩大島船団丸【㈱GHIBLI】を設立し代表に就任。2015年春より八次産業化に着手、福島県いわき市の漁港の復興にも携わる。日経WOMANウーマンオブザイヤー2014など受賞。

pho-03 井上 拓磨
(コワーキングスペース HanaLab.代表)
1980年生まれ。愛知県名古屋市出身。信州大学大学院修了後、大日本印刷株式会社を経てフリーランスに。フリーランス時代に地域で働くことの課題を感じ、異業種コミュニティ「ループサンパチ」、コワーキングスペース「HanaLab.」を立ち上げるなど、地方の働き方の変革をテーマとして活動。

pho-04 中村 功芳
(地域まるごと宿『くるま座』有鄰庵 プロデューサー)
地域住民の支持を得、倉敷を世界に発進し、3年で5万人が集まる地域発信の拠点へと成長。海外メディアから地方の魅力を紹介する新たな取組として紹介され、まちに対する経済普及効果は4億円を超える。日本版DMOをつくり、観光宿泊者が0人の地域44ヵ国を訪れアドバイスを行う事業も展開。

pho-05 井村 辰二郎
(有機栽培農家 / ㈱金沢大地 代表取締役)
「千年産業を目指して」を理念に、石川県で環境保全型農業を実践。金沢郊外と奥能登地域の耕作放棄地を中心に耕し、日本最大規模の農地(約180ha)で、米、大豆、大麦、小麦、蕎麦、野菜等を有機栽培。自社有機農産物の加工・販売で、6次産業化も積極的に進める。

pho-06 西口 和雄
(認定NPO英田上山棚田団理事 / 一般社団法人上山集楽代表理事)
上山集楽國として地域が自立する為のあらゆる仕掛けを実践。プロジェクト未来遺産登録を皮切りに、ダンロップと提携。トヨタモビリティー基金国内初助成(助成金額二億二千万)先として上山集楽みんなのモビリティープロジェクトを展開中。JTB交流文化賞最優秀賞受賞を機に見城美枝子氏とヨーロッパからのインバウンド仕掛け中。その他台湾・フィリピン・ミャンマーなどアジア展開しながら世界正福のための世界棚田基金設立準備中。

pho-07 金藤 克也
(一般社団法人さとうみファーム 代表理事)
東日本大震災の支援として、宮城県南三陸町に拠点を置き活動。2014年1月南三陸町に羊牧場を開設。持続可能な循環型牧場を目指し、新しい牧畜漁村のスタイルを模索。子どもカヤック教室、ブランド羊肉「南三陸わかめ羊」、羊毛製品作り、森林保全。

pho-08 福永 栄子
(㈱アイロード 代表取締役 / 地域交流誌「みちくさ」編集長)
神奈川県出身。1982年上智大学外国語学部卒業、高等学校教諭を経てメディカル図書の学会コーディネーターとして国内外の学会を企画運営。2000年9月に宮崎に移住し、「みちくさ」を創刊。また、地域コーディネーター、観光・交流コンサルタントとして九州全域で活躍中。

pho-09 神谷 禎恵
(㈱生活工房とうがらし 代表取締役)
フードプロデューサー、調味料マイスター、農林水産省食のオフィシェ、大分県販路開拓アドバイザー。
台所だけの建物である生活工房とうがらしを基点に、食の観点から地域や女性を支援している。

pho-10 和賀 郷
(㈱こめたび 代表取締役)
1980年、東京生まれ、東京育ち。6年間のOL生活を経て、2009年「こめたび」代表。秋田の自然、食、文化に魅せられ、2014年より秋田へ移住。「こめ」と「たび」で秋田と都会をつなぐをテーマに、秋田食材の直販と、消費者が産地を訪ねる旅の企画を行っている。

pho-11 小林 清
(NPO法人いんしゅう鹿野まちづくり協議会 / 副理事長・事務局長)
協議会設立(2001年)より参加。町並みイベント等による賑わい演出、空き家を活かした手作り小物の店・食事処の事業や「週末だけのまちのみせ」の企画運営。行政と協力して移住定住支援や鹿野町河内果樹の里山事業等、地域の課題解決や魅力作りに取り組んでいる。

pho-12 Allison Baum
(Fresco Capital マネージング・パートナー)
ハーバード大学卒業後ゴールドマンサックスのNY本社で勤務。2012年にEdTechベンチャーのGeneral Assemblyにてスタートアップ界へ参入。General Assemblyのアジア事業の香港を立ち上げ、9ヶ月で2,000人以上の生徒と年間売上100万ドルペースまで軌道に乗せてからFresco Capitalを設立。東京へ2015年に移住。アジアに於ける女性事業家の案件を多数支援している。世界経済フォーラムの若手世界リーダーとしてGlobal Shapersの一員に選ばれている。

pho-12 高田 佳岳
(㈱ハレ 代表取締役 / ㈳LIGHT UP NIPPON 代表理事)
2011年より、「追悼」と「復興」の祈りを込めた花火を打ち上げる支援を行う。2013年に博報堂を退社後、2015年起業。広告のノウハウとこれまで培ったネットワークを活かし、地域の生産者のプロモーションのお手伝いと生産者と消費者を繋ぐ仕掛け作りと、出口確保のために食材の卸を行っている。

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『SUPER VISIONS』
開催について

地方創生の時代です。日本の未来は課題が山積ですが、私達自らの創意工夫と果敢なチャレンジでひとつひとつ課題を解決し、豊かな社会を創りましょう。日本各地で、集落の再生、地域事業、市民発電、日本文化伝統を守る、新しいモデル創りなどを実践している豪傑をお招きし、フォーラムを通して知見を共有し、つながります。そして、たくさんの方々のチャレンジを応援をします。田舎から日本を変えましょう!